アコースティックライブハウスL-WORDS

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週刊スギヤマヒロシ

めぐみのライブレポート at 3/10

たくさん寝れば良いと言うことではないことが
証明された日。かえって疲れることがわかり
反省。夢はたくさんみて面白かったけど…

A-kaさん…
音楽はその人なりがとてもよく反映されるなぁ
と、A-kaさんのステージを観てあらためて実感しました
生まれ育った土地柄や愛されて育ったであろうこと、
周りの人に恵まれた様子、音楽のそこここにたくさんの温かい雰囲気や風景、
心の温度が伝わり観ている側にもとても優しい温かい空気が流れ込んできました。
心をほぐし、見守られているようなとてもホッとするステージでした。
鼻の調子が思わしくない中、精一杯の素敵なステージでL-WORDSの空気を春色に
変えてくださいました。
どうかお大事にして下さい。花粉症でないことを祈りつつ、私は原始人で花粉症は
発症していませんが、A-kaさんも原始人のままでいていただきたいと願いつつ、
症状が早く改善されて快適に過ごされ、また素敵なステージをされること祈っております!
ありがとうございました。

杉山洋…
ピンチヒッターで代打を努めました。
準備もままならない状態でのステージでしたが、その中でも出来る限りの力を尽くして
無事にステージを努めました。
先週に引き続きあくまでも自然体で、心のままに思いのままに、流されることなく
ただひたすら、今の自分の心の在りようをメロディーと言葉に任せて、呼吸するように
吐き出すように、一言一言を送り出すような、届けるのではなく送り出す、受け取る側の
心がどう感じるかではなくただひたすらに言葉を送り出す、捉え方はさまざま、
それぞれがそれぞれに自由に感じ考えることでその人ごとの正解が見つかっていく、
そういったメッセージの届け方だと思いました。
嘘はなく真実現実をそのままに、良い悪いではなくそこに届いたものがその人その人に
どう響いていくか、心をノックするようなステージでした。
ありがとうございました。

up date 2018/03/11