アコースティックライブハウスL-WORDS

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週刊スギヤマヒロシ

めぐみのライブレポート at 4/2

頭痛で薬を飲んで横になっていたらすっかり眠り込んでしまい、気づいたら大遅刻!!でしたΣ(゚Д゚)
お待ちいただいた皆様、大変失礼いたしました…m(__)m

中道ひできさん…
仕事明けで30時間寝ずに起きておられ、睡眠1時間半、大変お疲れのところご出演ありがとうございました。
今日のライブはアンプラグドということで、ごまかしが効かないストレート勝負の、アーティストさんの良さがそのまま伝わるライブで、本来のステージの温かさや空気が聴く人に直に届く、真のライブを味わうことが出来ました。
アーティストさんの緊張や心の中がそのまま生の音と歌声を通じてダイレクトに手渡されるような、ゟ近い感覚を味わうことが出来てとても新鮮な感覚でした。電気に囲まれデジタル化されたこんにち、アナログの良さをもう一度肌で心で感じることができる良いステージだったと思います。
どうか明日はゆっくりと体を休めてまた次回パワフルな素敵なステージを楽しみにしております!ありがとうございました。遅刻して大変失礼しました。お待ちいただいた奥様にも大変申し訳ない気持ちで一杯です。これに懲りずまたお顔を見せに来ていただけたらと思います。
お疲れ様でした。m(__)m

すぎやまひろし…
独特の歌い回しで空気をガラリと変えてしまう、技術をカバーするための必要不可欠なオリジナリティが全面に表れていました。
大切にしている親友の宇塚弘さんの作品とコラボレーションさせたピアノでのステージ、宇塚くんのblueな世界観を引き継ぐ形でうまく繋がったステージでした。すぎやまひろしの中で宇塚くんは生き続け、作品の素晴らしさは生かされ続けていくのだろうと、懐かしくも嬉しくもありました。いつもステージの片隅に宇塚くんが守って応援してくれているような、たくさんのアーティストさんのステージをじっと見守っていて素敵なステージを守ってくれているような、そんな感覚を毎回感じています。
すぎやまひろしが歌い続ける限り、宇塚くんの作品は跡を刻み続けL−WORDSの歴史に刻まれ続けるのだろうなと思います。オリジナルを大切にしつつ、残していきたいカヴァーも暖めるながら、すぎやまひろしはまたステージに立つことでしょう。つたない演奏ですが、精一杯心を込めて一言一言を大切に送り出していくのだろうと思います。聴いてくださった皆様、本当にありがとうございました。

up date 2016/04/03

ひろしのライブレポート

きのうはエルワーズ20周年どうもありがとうございました!

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Tanくん。エルワーズ創成期のレジェンド! 10年ぶり以上のまさかのステージ。いつも影からエルワーズを支えてくれている僕の大切な友人です。

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佑季ちゃん、まだ少女だった時は 俺がこの女の子のおんがくを、そしてひとりの人間として見守るんだと決意したのを覚えています。それが今では沢山のことを教えられているんです。

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チカちゃん。
チカちゃんがお祝いをしましょうと言ってくれなかったらこの日はありませんでした!
エルワーズのみんなは家族。と言い切ってはばからない僕をこれからも宜しくお願いします!!

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こんな素敵なものまで…
今日誰かの誕生日だっけ?と言ってしまった僕は大バカものです 笑。ありがとうございました!

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終わってからこの日の出演者で一枚です!

集まってくださったお客様にも本当にありがとうございました!
だから僕たちはこれからも楽しいことも苦しいときも頑張って行けます。
これからもどうか よろしくお願い致します!

こんなライブだったとか こんな音楽だったとかは僕は書きません。家族の話です。友だちの話だからです。

エルワーズ 杉山より

up date 2016/03/31
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