アコースティックライブハウスL-WORDS

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週刊スギヤマヒロシ

管理人のライブレポート 20周年LIVE編

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こんばんは。たまに現れる管理人です。

平日なのにもかかわらず来てくださった皆様どうもありがとうございました。お陰さまをもちまして L-WORDS 20周年ライブを無事終えることができました。

管理人は店長に「めぐみ(奥方)がいないから店番お願い・・・」と頼まれ、20周年だしと了解したのに・・・まさか引退して10数年ぶりに歌わされるとは!!!ライブ情報にSecret Guest と記載されていたのがどうやら管理人のことだった模様・・・。

管理人を騙すとはヤルな店長。

というわけで管理人がオープニングで歌をうたうというハプニング?もありつつの20周年記念ライブでした。

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節目を飾るミュージシャンは、今やL-WORDSの顔的な二人「祐季ちゃん」と「Monchika」さん。管理人は店番をしながらお二人の演奏をロンくんと一緒に聴いていましたが、流石の安定感であぶなげなし!

祐季ちゃん、リハーサルではやはりモチベーションが上がらないのか本番で声のパワーが一気に上がりPAの店長を泣かせます(それくらい本番では声量があがり熱がはいるということ)。本番に力を発揮できるミュージシャンこそがエンターテイナーなのです。

管理人は彼女が10代の頃から知っているのですが、歌を聴いていると「ああ、祐季ちゃんも大人になったのねぇ・・・」とおぢさんはちょっぴり嬉しいやら切ないやらです。

Monchikaさんの演奏をちゃんと聴くのは初めてだったのですが、彼女の軽妙なピアノの弾き語りは、聴いていて「あ、うまいな」と素直に感じさせる経験に裏打ちされたたしかな技術力と情熱をひしひしと感じました。店番をしていたためタイトルがちょっと聞き取れなかったのですが、最初の1曲目が管理人的には1番気持ちのよい曲だと思いました。

冒頭の画像のケーキはMonchikaさんが用意してくれたものなのですが、若干の誤字があり(わかるかな?)彼女らしいおちゃめな演出でした(笑)もはや【世界のエルワーズ】です。

今回は店番が管理人でしたので、短いながらめぐみさんの代わりに管理人がライブレポート的なものを書いてみました。

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L-WORDSでは出演者さんを募集しています。アコースティックまたはピアノ弾き語りに限りますが我こそはというミュージシャンはお気軽にお問い合わせくださいね!

詳しくは こちら をご覧ください。

up date 2016/03/31

明日のこと

ほんとは先月だったのですけど丸々一ヶ月も延期になってました20周年記念ライブがやっとこさ明日3/30、振替公演出来ることになりました。
どうもありがとうございます!
これで終わりというわけではないし、むしろこれからに向けて…という感じなんですけど、もし タイミング良くこれを知ってくださったら あ、そうなんだ!ってみなさんの胸の中に留めといてくださいネ。
もちろんライブに来て貰えたらうれしいですけど平日ですしネっ!
とにもかくにも こんな催しが出来るのも全てみなさんのおかげです!!
どうもありがとうございます。
そしてこれからも、変わることなくほんとに宜しくお願い致します。

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up date 2016/03/29
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